アメリカ
その強大な工業力にものをいわせ、大戦初期の劣勢を一気に跳ね返したアメリカ。条約により個艦の能力を高める方向に向いた日本の建艦と違い、重巡の船体を流用して空母を大量に建造するなど、ファミリー化により生産性の向上、生存性の向上に重点をおいて設計された艦が多い。多少個艦攻撃力が落ちても数で圧倒する戦略は功を奏し、大戦末期の対日本艦船保留率は10:1を上回った。
フレッチャー級 ('03.3.25) |
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ギアリング級 ('03.3.27) |
サマーズ級 ('03.4.15) |
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アトランタ級(オークランド、ジュノー) ('03.1.28改) |
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ブルックリン級 ('03.4.21) |
ノーザンプトン級 ('03.5.10) |
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クリーブランド級 ('03.4.28) SS |
ポートランド級 ('03.5.15) |
ニューオーリンズ級 ('03.5.15) SS |
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ボルチモア級 ('03.6.10) SS |
ネバダ級 ('03.6.17) SS |
ボーグ級 ('03.7.7) |
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アラスカ級 ('03.6.16) SS |
ペンシルヴェニア級 ('03.6.17) SS |
テネシー級 ('03.7.3) SS |
レキシントン級 |
ニューメキシコ級 ('03.6.24) |
ノースカロライナ級 | インディペンデンス級 ('03.7.13)SS |
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コロラド級 | ヨークタウン級 ('05.4.16) |
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サウスダコタ級 | アイオワ級 | エセックス級 | |
モンタナ級 | |||
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